慢性腎不全により、障害厚生年金2級を取得し、支給総額約740万円を受給

相談者:男性(50代/無職)

傷病名:慢性腎不全
決定した年金種類と等級:障害厚生年金2級
支給月から更新月までの支給総額:約740万円

相談者様の状況

17年前に健康診断で指摘され、受診した病院で腎不全の傾向ありと診断されました。人工透析を開始したのは8年ほど前です。お父様の介護もあり、仕事は1年前に退職しています。障害年金が受給できることを知って、ご自宅近くということで相談会にお越しいただきました。

相談から請求までのサポート

手続きはとてもスムーズで初回相談から1か月での請求となりました。事後重症請求の場合は請求が遅れると本人不利益になるため迅速な対応が重要です。
現在と初診の病院は異なりますが、どちらの病院も、医証の作成及び訂正について早急にご対応いただくことができました。特に、現在の主治医は年末年始の多忙な時期にも関わらず、1週間で作成いただけたことは非常にありがたかったです。

結果

障害厚生年金2級が決定しました(5年有期)。
人工透析の方は、他の要件を満たしていれば2級に該当するので、ご本人から「もっと早く申請すればよかった。もっと早く、障害年金の制度を知っていたならと思います。」という声をいただきました。

ポイント

☑事後重症請求で、相談から1か月で請求手続きができました!安心してお任せください!
☑人工透析の方は2級に該当するので、支給総額は高額になります!

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